会社案内

社名 株式会社 広島中央クミアイ燃料
【本社】
〒739-0041 広島県東広島市西条町寺家7369-1
TEL.082-431-3401
TEL.082-431-3402(緊急)
【大和営業所】
〒729-1331 広島県三原市大和町椋梨1135-1
TEL.0847-34-1336
設立年月日 平成7年4月3日
本社アクセス
事業内容 1. LPガス・ガス器具類一切の販売ならびにLPガス設備工事一切に関わる業務
2. LPガス供給設備ならびに消費設備の調査・点検に関する業務
3. LPガス器具類の修理ならびに消費者に対する保安啓発に関する業務
4. ガス器具ショップの運営に関する業務
5. 石油類の販売に関する業務
6. 農産物の精算および販売等に関する業務
7. 前各号に附帯する一切の業務
  ※平成26年2月19日に農産物の生産および販売等に関する業務を追加
資本金 35,000,000円

エリアマップ

沿革

第1期(平成7年度)

平成7年6月1日事業開始以降、会社設立記念ガス機器キャンペーンをはじめハウスメーカーとタイアップした
大型給湯器の設備工事物件推進、ガス器具買替推進並びにガス保安検等に鋭意努力しました。

第2期 (平成8年度)

「安全・安心・快適」な暮らしと便利な生活を目指した生活提案型の業務推進策としてガス給湯器の設置促進やガスエアコン等の提案推進並びに各種ガス燃焼器の買換え、買増し推進に努める等、ガス単位当たり消費量の拡大に努めました。

第3期 (平成9年度)

同業他社の競争に備え、「快適・満足・信頼」が得られる事業展開と、ガス供給基盤拡大のための新規顧客獲得や生活提案型の事業推進として、大型ガス給湯器の設置促進ならびにガス燃焼機器の買換えおよび買増し推進、保安強化対策として「S型メータの設置促進」ならびに「保安点検巡回頻度の向上」等の業務推進に努めました。

第4期 (平成10年度)

同業他社の競争に備え、「快適・満足・信頼」が得られる事業展開と、ガス供給基盤拡大のための新規顧客獲得や生活提案型の事業推進として、大型ガス給湯器の設置促進ならびにガス燃焼機器の買換えおよび買増し推進、保安強化対策として「S型メータの設置促進」ならびに「保安点検巡回頻度の向上」等の業務推進に努めました。

第5期 (平成11年度)

「安心・安全・快適」のガス供給と安全管理に努めました。お客様に対しては「安心・安全・快適」な暮らしと便利な生活を目指した生活提案型の業務推進策として大型消費機器の設置促進等の提案推進ならびに各種ガス燃焼機器の買換え、買増しを推進し戸当たりの消費量拡大に努めました。

第6期 (平成12年度)

他エネルギーとの競争に備え、多彩な料金制度の導入や、給湯、調理、空調などのオールガスプランの提示、大型消費機器の促進、流通コスト削減、経費節減策を断行し、経営の安定に努めました。物流コスト削減対策の一環として民生用バルク供給の普及を図りました。

第7期 (平成13年度)

「価格」「保安」「サービス」の全てにおいて、消費者満足を達成できる事業体制の構築をはかり経営の安定に努めました。

第8期 (平成14年度)

LPガス事業の拡大を図るために、「保安の高度化とふれあい活動の強化」「事業体制の強化と事業基盤の拡充」「経営の効率化」の三本を柱として、販売事業の機能強化と体制整備に努めました。

第9期 (平成15年度)

LPガス事業の拡大を図るために、「保安の高度化とふれあい活動の強化」「事業体制の強化と事業基盤の拡充」「経営の効率化」の三本を柱として、販売事業の機能強化と体制整備に努めました。

第10期 (平成16年度)

「保安の確保と顧客満足度の向上」[営業体制の強化と営業基盤の拡充」「経営の効率化」を三本柱とし、地域密着の強みを生かし、消費者に選択される事業者になるよう、一層の営業体制の強化と体制整備に努めました。

第11期 (平成17年度)

「事業体制の確立」「業務体制の強化」「経営の効率化」の三つの柱に沿ってアクションを展開しました。

第12期 (平成18年度)

「事業体制の確立」「業務体制の強化」「経営の効率化」を三本の柱とし、地域密着の強みを生かした消費者に選択される事業者になるよう、一層の営業体制の強化と体制整備に努めました。

第13期 (平成19年度)

快適なガスライフを提案し消費者との「ふれあい活動」の強化を図るとともに、消費者の満足の維持・向上に努め、保安の高度化・確保に努めました。

第14期 (平成20年度)

Siセンサーコンロや高効率給湯器等の付加価値のついたガス機器を重点推進機種としてとらえ「ふれあい活動」を軸とする地道な訪問活動を行いました。

第15期 (平成21年度)

お客様との接点業務を強化し、お客様宅へ定期的に訪問することで、「ふれあう」回数を増やし、LPガスやガス器具の「すぐれた点」や「環境にやさしい点」をアピールするなど拡販推進に努めました。

第16期 (平成22年度)

訪問推進「ふれあい活動を強化し「大型消費機器拡大キャンペーン」を実施し、単位使用量の拡大に努めました。また、業務用顧客を中心に業務用周知文書を手渡すとともに、CO警報器の設置に努めました。

第17期 (平成23年度)

継続的に組合員・利用者に選ばれる事業者として、質の高いサービスの提供や確かな信頼関係をつくる活動、「ふれあい」を中心とした営業活動の強化に取り組みました。また、住宅メーカーや工務店、業務用施設などへの積極的な推進強化、大型消費機器の推進、他燃料からの燃料転換による需要量の確保に努めました。

第18期 (平成24年度)

保安活動においては、計画的に供給設備や消費設備の点検調査を行い、安全で快適にご使用いただくうえでの啓発活動に取り組みました。
営業活動においては、組合員や利用者にLPガスの安全性・快適性・利便性等をご理解いただき、選ばれるエネルギーとなるように、訪問活動・アパートオーナー友の会・大感謝祭等を中心にふれあい活動ならびに工務店・ハウスメーカー等との住環境におけるLPガスの優位性と認識の共有化に努めました。

第19期 (平成25年度)

LPガスの事業継続の主軸である保安活動においては、将来にわたり安全で快適にLPガスをご利用いただくために、計画的な供給設備・消費設備の点検調査および保安の啓発活動に取り組みました。
営業活動においては、LPガスの供給数量を増加させるために、①他燃料からの燃料転換、②1利用者当たりの消費量を増加させる取り組みとして暖房機器の販売とレンタル、③新規顧客の獲得に力点を置いた営業活動に取り組みました。

第20期 (平成26年度)

LPガスの安全性・快適性・利便性等をご理解いただくために、給湯器キャンペーン、ポッカポカキャンペーン等を実施しました。ふれあい活動の一環としては、アパートオーナー友の会開催、大感謝祭開催、JA広島中央主催の展示会出店等を実施しました。
また、工務店・ハウスメーカーと連携し住環境におけるLPガスの優位性や認識の共有化を図り、継続的な訪問活動も実施しました。
一方で新規事業としてJA広島中央の指導の下、「ミニトマト“アンジェレ”」の生産および販売を始めました。

ページトップへ戻る